パソコン関係

強空冷のNEXTGEAR-MICRO im500BA4がやってきた・買う?

マウスコンピューター
iconのゲームマシンシリーズ・G-Tune。
このうちの一番安いタイプのミニパソコンとは、NEXTGEAR-MICRO im500BA4
iconという定価59,850円(税込み・送料3,150円)という激安製品である。
マザーボードにインテルH61Expressというチップセットを使う事からでも分かるように廉価版である。


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先ず、ここで「先入観」でこの製品を予測してみる。
実際の性能や種々の内容などは実機を動かしてみて、どのくらい予測が当たるのかという思いもある。(実機レビュー)
そういうわけで、G-Tuneの梱包も開けないうちからいろいろと予測してみた。



取りあえずのスペックというのはメーカーのWebサイトに記載がある。
これを多少補足して分かりやすくしてみる。
但し、予測と個人的見解に基づく。

■OS   Windows7 Home Premium 64ビット(SP1) 正規版
■インテル(R) Core(TM) i3-2100 プロセッサー(ハイコストパフォーマンス)
(デュアルコア/3.10GHz/3MB スマートキャッシュ)
■マザーボード
インテル(R) H61 ExpressチップセットLGA1155 (microATX/USB3.0 x2/USB2.0 x6(前面2/背面4))
MSI製OEM  microATX規格「H61MU-S01(B3)」(「H61MU-E35」「H61M-E33 JP1」のダウングレードに準じる)
■4GB メモリ [ 4GB×1 (DDR3 SDRAM PC3-10600)]最大8GB
■500GB SerialATAII 7200rpm
■NVIDIA(R) GeForce(R) GTX550 Ti /1GB/Dual DVI (DVI-HDMI変換コネクタ付属)
■22倍速LG製OEM・DVDスーパーマルチドライブ
■500W電源搭載/AC 100V(50/60Hz)
■キーボード G-Tuneオリジナル「Accurate Keyboard」
■マウス USB光学式スクロールマウス
■ケース・IN WIN製OEM・BR-665ダウングレード品。

このうちで良く分からないのがmicroATXマザーボード。
実は、展示会で中身を見ているから品番が分かって「H61MU-S01(B3)」。


このmicroATXマザーボードはMSIがパソコンメーカー向けに出しているOEM製品である。
そのもとになっているのが、「MSI H61MU-E35」あたりで実際の写真を見てみると ASMedia製のPCI-Express-PCI(32bit)変換ブリッジコントローラ「ASM1083」がなく、PCIスロットが元のPCI Express x1に変更になりダウングレードしている。

MSI 製 H61MU-E35(B3)

ASMedia製のPCI-Express-PCI(32bit)変換ブリッジコントローラ「ASM1083」

こちらは、MSI製H61MU-E35(メーカーWebより)
○印が無いもの。

その他はメーカーのWebサイトでバックパネル(I/Oパネル)を見るとHDMIがないくらいしか分からない。
ケースは、IN WIN製OEMであって、BR-665ダウングレード品。


詳細メーカーの製品を見てみれば明らかでIN WINの特徴である「ネジ留め不要のツールフリー機構の採用」を省いている。
実際、重箱の隅をほじくるようにコストダウンして、この価格にこぎ着けているマウスコンピューターの努力に敬意を表するしかないかも知れない。
それで、価格コムの最安値(税・送料込み)で部品のみ検索してみた。

但し、相性問題その他は一切無視しているので単なる品番合わせである。

■Windows7 Home Premium 64ビット(SP1) 正規版
Windows7 HomePrem SP1 64bit JPN DSP DVD USB3.0N4-PCIe セット 9,980円
■インテル(R) Core(TM) i3-2100
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ Intel Core i3-2100 BOX品      9,770円
■マザーボード H61 ExpressチップセットLGA1155
 ‥‥‥‥MSI Intel H61チップセット H61MU-E35
(Amazon)    6,799円
■4GB×1 (DDR3 SDRAM PC3-10600)
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥             約3,000円
■500GB SerialATAII 7200rpm
WD5002AALX [500GB SATA600 7200](Western Digital)
icon4,070円
(一括発送 送料なし)
■NVIDIA(R) GeForce(R) GTX550 Ti /1GB/Dual DVI
       EVGA GeForce GTX 550 Ti FPB 01G-P3-1556-KR   12,970円
■22倍速LG製OEM・DVDスーパーマルチドライブ
                                    GH22NP21BK バルク品        3,005円
■500W電源搭載/AC 100V(50/60Hz)
  GIGABYTE 80PLUS STANDARD認証500WPC電源 GE-N500A-C2
 3,878円

 GIGABYTE 80PLUS STANDARD認証 500W電源 GE-N500A-C2



■キーボード G-Tuneオリジナル「Accurate Keyboard」
■マウス USB光学式スクロールマウス
■ケース・IN WIN製OEM・BR-665ダウングレード品。
                        日本未発売・特価品IW-BR665 Black(IN WIN)
icon  5,610円
ここでキーボード・マウスを入れずに59,082円。
(時期によって、多少金額の上下がある。)

特価品、値下がり品もあってこの値段だが、OSのインストール組み立て料、サポート代などを合わせると間違いなく販売価格(送料込み63,000円)を大幅に上回る。

詳しくは実機を使って見てレポートをする。
このNEXTGEAR-MICRO im500BA4は、実のところマウスコンピューターさん
iconに無理を言ってデモ機を借りだしたもの。

それで、まるで新品を購入したかのような箱に入って工場から直に届いた。
その付属品は、キーボード、マウスその他は未使用品のようだったが、取説などは袋を開いたあとがあった。実際のPCは、何やら使用感が残っていたがどのくらい使われたのかは追々確かめてみることにする。


マウスコンピューター/G-Tune

FORIS FS2332を今 買う 理由とは何 YouTube

過日の7月上旬
EIZO独自の超解像技術Smart Resolutionを搭載した液晶モニター
 FORIS FS2332の発売を記念して、新商品発表会をEIZOガレリア銀座にて
 開催いたします!!
 新商品FORIS FS2332を実際に見て、触って、体験しに来て下さい。
 当日は、EIZOスタッフによる詳しい商品のご説明はもちろん、
 EIZOダイレクト限定のJBLスピーカーセットなどもご体験いただけます!
と言うようなメールが再び来て、無料のセミナーを開くと言うことだった。



最初のメールは6月だったかも知れないが、新幹線代を含めて福沢さんの大枚1枚が飛ぶというのはいかんともしがたい。
それで無視していた。
モニターに関しては、ここのところEIZOの製品ばかり買っているEIZOファンとしては何としても新商品FORIS FS2332の状況を見てみたかったと言うわけで‥‥
それで結局大枚を払って、種々の日程を詰めて、FORIS FS2332の発売日翌日7月16日に東銀座の「EIZOガレリア銀座」に行ってきた。









前述の様にEIZO製品は、

Flex Scan T765(19インチCRT)
S1910-HRBK(4-3型19インチ)
FlexScan EV2334W-TBK
(2台)
と言う具合に使っている。

液晶モニターを使うと言うのは、ノート型パソコンから出力することもあるのだが常識的にデスクトップ型のパソコンである。デスクトップ型のパソコンというのは基本的に高性能の作業マシンやゲームマシンという意味合いである。
だから、セミナー参加者や紹介ブログを書いている人達で液晶モニターが良く分かっていないと思われる節も多い。
それでEIZOファン、ナナオファンとしては何としても真実を書かなくてはと思う次第である。
このFORIS FS2332というのは、メーカーでは
「FS2332は、独自に開発した新・超解像技術「Smart Resolution」を搭載。原画像を解析し、表示するコンテンツに応じて常に適切に解像感補正を行うため、効果的に高画質化されたクリアできれい、かつ自然な映像を再現します。」と書かれている。



EIZOでは「Smart Resolution」スマートレゾリューションと称して、種々の新・超解像技術を盛り込んだ製品である。
詳細は、くどくど書いても仕方がないのでFORIS FS2332のサイト
iconとその「スペシャルコンテンツ
icon」に譲るとして、実際に体験したものを綴ってみる。
FORIS FS2332というのはFS2331の後継機であるというのは間違いなく、コストを押さえるために筐体などは全く同じ。
違うのは、従来のVA液晶からLCD IPS液晶になったと言うことが大きい。それによって、青の色域の広いモニターになったことは実際のモニターを見るとはっきりと分かる。
(EIZOスタッフに確認済)(YouTube動画参照)

その他表のような解像度強度技術の違いと言うものがある。
従って、従来のEIZOのコンシューマー向け「エンターテインメントモニター」としては、買い換えても損がないほどの大きな変化となっている。
そのSmart Resolution
「肌補正ON」では、
従来のカリカリに超解像していたところが「超解像処理で違和感を感じやすい肌部分の処理を弱めて自然な表現を行えます。(メーカーWeb)」という風になっている。


詳細を拡大してみるとこんな風になっている。
又、超解像をしても睫毛は解像しても肌の荒れはない。


FS2331の場合、肌補正が効いていないので、粗い粒子がみえる。



「動画領域補正ON・EIZO・特許出願中」では、
動画の領域に対してのみ超解像処理をして静止画の部分には影響を与えない技術になっている。


「文字補正ON・EIZO・特許出願中」では、
「コンテンツ内の文字部分を判別し、超解像処理を和らげます。」とあって、超解像によって妙なニジミのある文字から解放された。




こんな風に、従来からの超解像というのは言われているほどには実際使い物にならないという話が多かった。その欠点を解消したと言うのがSmart Resolutionである。


ここまで、明るさを落とすことが出来る。

FORIS FS2332というのはFS2331の筐体を使い、又従来からあるFlexScan EV23XX系の足回りや共通部品を使って本来なら高額になる製品の価格を抑えたものになっている。
それは、2010年11月発売のFORIS FS2331が44,800円(直販)であったのに、FFS2331は、39,800円に抑えているという事からも分かる。

ちなみに「FORIS FS2332の入力端子」。


DVI-D 24ピン×1 (HDCP対応)、HDMI×2 (AV入力と共用)
D-Sub 15ピン (ミニ)×1
ステレオミニジャック×1、HDMI×2 (AV入力と共用)
となっている。

注意しておくと、このうちパソコンで使えるのは事実上DVI-D 24ピン1つだけである。
アナログ用のD-Sub 15ピンを使わなくてはならないこともあろうが、これでは性能は活かせない。
又、HDMI端子は、ヒデオカードによってはPCでは使えず、事実上カメラやDVDレコーダー、ゲーム機などの専用と言って良い。
その他FORIS FS2332のスピーカーはおまけであって、事実上使えない。

こんなところでセミナーの帰りには、ビックカメラ有楽町とヨドバシカメラ秋葉によって価格を確かめてみた。

価格は、39,800円のポイント10%で全く同じ。
発売当初のネット価格が35,800円と言うところ

ここで、事実上の定価で売るEIZO直販で買うメリット
iconはあるのかと言うのが問題である。
単に安いと言うのであればAmazonで買えば納得価格であることは間違いない。


しかし実際には「キャンペーン期間中に、EIZOダイレクトでFORIS FS2332をご購入いただいた方に、もれなくEIZOオリジナル紙製遮光フードをプレゼントします。
icon先着300台」と言うものがあって、紙製の写真の様な専用・遮光フードが貰える。



遮光フードは23インチ版は発売されていない様な気がするだけでなく、 遮光フードを買うとおそろしく高価である。
自作するという手もあるが、寸法の忖度など結構面倒なのとできばえが良くない。
実際同じ遮光フードを使って見ると驚くほど液晶モニターの精度が上がる。

EIZOオリジナル紙製遮光フードとはこれです。

この紙製の遮光フードを4,000円と考えれば、なんとかEIZO直販で買うメリット
iconはあるかと言うものである。
その上、EIZO EasyPIX
セット     JBL CAS-33スピーカーセット
保護パネル・クリーナーセット‥というバリエーションはEIZO直販でしか安く買えない。

尚、ナナオの製品は5年保証(使用時間は30,000時間以内)なので中々壊れない。
修理の場合、修理期間中は代替機を無償で貸出してそれと交換で運送業者に渡すことが経験上多い。

★★★誰も言わない注意点★★★
FORIS FS2332は、カラーマッチングやSmart Resolutionを最適な状態で出荷している。
従って、種々のブログの様に設定変更が出来るからと変更すると最悪な状態になる。

又、カラーマッチングツールEIZO EasyPIXを使ったカラーマッチングは、経年変化と共に調整して行くもので長年使って行くには必要である。
一方、新製品が毎年出るためにカラーマッチングが合わなくなったら買い換えると言う方法もあって、全てが最適ではない。(以上 個人的見解)


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EIZOダイレクト











A8セミナー参加レポート・A8キャンパス

【スペシャルセミナー】夏のアフィリエイトレベルアップ勉強会&先輩アフィリエイターによる、個別サイト診断大会 参加記A8キャンパス

平成23年6月25日未だ梅雨が明けないどんよりとした中、わざわざ渋谷まで出かけてA8セミナーを受けてみた。行くに当たって渋谷というのは昔から不案内な場所で、とはいうもののその昔毎日渋谷駅で乗降していたからまんざら知らないはずではなかった。
‥と言うことで実のセミナー開始には間に合ったものの大慌てであった。



セミナー講師は、(株)しくみラボ 田村氏によるパワーポイントでの講義。
その第一声とは、
「SEOとは、被リンク獲得活動である」ということに始まる。この言葉は、よく使われることなのだが、「被リンク」をどうやって獲得するのか、被リンクとは何かというのはその手の専門書を買うしか知りようがないと言うものである。
ここで田村氏は、その詳細な説明とその秘訣を伝授するというわけである。
たとえばGoogleなどの検索サイトで、どうしたら上位に表示されるかという原理と展望を述べる。
要は、どういうコンテンツを作るかと言うことにつきるのだが、「誰も教えてくれない人を動かす文章術 (講談社現代新書)齋藤孝著」を紹介してどのくらいの文章が書けるのかを勉強してみてはと数冊の本を示してくれる。
その後はどういう話の展開を持ってブログサイトを運営するか、ブログの文章を書くかについての蘊蓄とポイントを話す。
ここでの最後の記載は「何を書く、何を書かない」と言うことなのだが、これは実に難しい。
その「何を書く、何を書かない」の一端がのぞけたのが次のパネルディスカッションであった。
総計6人の先輩アフィリエイターが二部制で登場して、そのサイトについて先般の田村氏が質問攻めにしてその真相を突き止めようとする。
そしてサンプルとして、最初に表示されたブログサイトで重要なポイントを教えられた。
それが「何を書く、何を書かない」の一つでもあり、教訓でもあった。
それと共に田村氏は、5W2Hというブログ特有な使い回しは、こういう風に展開すると言う例を説明する。
そして、パネルディスカッションからは、どういう経緯でブログを始めたのかそしてどんな風に運営しているのかなどのポイントと反省点など聞きたくても聞けない有意義なことを聞き出す。
第二部に代わってのパネルディスカッションではブログサイトの写真の取り扱いやブログ運営の詳細に亘って来る。
そこでブログを使ってブログサイトを作っている先輩達の異口同音に言われることは、フリーブログでサイトを作ってしまったと言うことであった。
それは、フリーブログであるためにいつサービスが停止になるかどうか分からない。
ブログが廃止になれば、長年書きためたサイトがなくなってしまい、ゼロに戻ってしまうと言うことであった。
そして、より高度なブログサイトを運営しているアフィリエイターは既にレンタルサーバーを借りてオリジナルになっていると言うことだった。
後半大分専門的になって来て、多少手に負えない部分が出てきたところで終了し、〔おもしろ雑貨〕【夢隊web】
さんののミニ説明。



それで休憩に入り、夢隊Webさんの撮影ブースにみんなが集まり撮影会となった。
そうこうしているうちに「プチ交流会」と言う事になるはずだった。
そこで気づいてみればsweet-stockさん
からのケーキは紙だけになり、セミナールームにはそこここに疎らな人たちが見えるだけ。
そんな感じでいつの間にか散会したA8セミナーであった。



A8キャンパス






Windows7 Pro SP1 64bit JPNが格安でもう発売された

Windows7 Pro  64bit JPNのOEM版のOS。
東日本大震災の時に注文したら仙台の倉庫が流出してキャンセルになって買えなかったもの。実際は、その後大量に在庫が出で3月末に購入したとは言うものの、今度はパソコンの調達が出来ていないためにそのままの置いてあるだけのOSになっている。
ところがところが、今度はSP1になって同じ価格、同じ玄人志向の「USB3.0N4-PCIe」がセットになって売られているから嫌になるではないか。


Windows7 Pro SP1 64bit JPN DSP DVD USB3.0N4-PCIe セット






Windows7 Pro SP1 64bit JPN DSP DVD USB3.0N4-PCIe セット




Windows7 Pro SP1 32bit JPN DSP DVD USB3.0N4-PCIe セット

Windows7 HomePrem SP1 64bit JPN DSP DVD USB3.0N4-PCIe セット

Windows7 HomePrem SP1 32bit JPN DSP DVD USB3.0N4-PCIe セット

SP1になったからと言っても、今までのOSをアップデートでSP1にすれば問題無いがそれだけ手間と時間が掛かる。
最近、いろいろ妙なことが多くて何をどう買ったら良いのか迷うこともある。
そして、「HOYAは23日、レンズ交換式の一眼デジタルカメラとしては世界最小
icon==ペンタックスQ==を発表した」という。
コンパクトデジカメをミラーレス一眼レフにしたもので、裏面CMOSは「有効1240万画素 1/2.3型裏面照射型CMOSセンサー」。
この1/2.3型裏面照射型CMOSセンサーは多分旧型の筈で、本当はどうなのかなのである
次回エントリーで紹介するSONY DSC-HX7Vの検証したときに新型センサーの優秀さをみるといろいろと疑問が残る。








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Adobe SystemsMLP Photoshop Lightroom 3 乗換特別提供パッケージ





Windows 7 Professional 64-bit Japanese DSP DVD価格 12,980円(税込)

http://nttxstore.jp/_II_QZZ0004566

Windows 7 Professional 32-bit Japanese DSP DVD 価格12,980円(税込)


Windows 7 Home Premium 64-bit Japanese DSP DVD 価格9,980円(税込)


SONY DSC-HX7Vの補正も見分けるモニターとは

SONY DSC-HX7Vのレビューをしているとき、静止画をAdobe Photoshop Lightroom3で補正してCanonなどの彩度の高い写真に作り替えるときがある。
しかし、このDSC-HX7Vの静止画を補正すると言うのは結構難しくて上手く補正しないと「塗り絵」になってしまう。
実際のところRICOH CX4で彩度の高い画像選択VIVITであると風景では塗り絵状態になる。これだけ裏面CMOSの画質補正というのはぎりぎりのところに来ていて、CCDとは何か大分違う。
だから、多少補正をしてもノート型パソコンなどのTN液晶モニターでは画像の見極めがつかない。そして、こんなくらいであれば印刷しても分からないレベルである。
実際、最近のコンパクトカメラ映像はガチガチに補正がなされていて新たな補正の余地がない。
従って、お店プリントをしてもL版程度だとほとんどそのままの写真がプリントされて戻ってくる。
実は、そんな中で大きな写真をプリントしたいときには画質補正した物が反映される。
その本当の写真が見られるのは、たとえば小生が使っているFlexScan EV2334W-TBKなどである。
これは、今NTT-Xで安く売られている(28,973円)が、小生が買った当初は42,800くらいだったか。
より新型のFlexScan EV2334W-HX-BKは35,800円でまだまだ高いが、FFORIS ブラック FS2331-BKが32,800円まで下がっている。
液晶モニターも一時期に比べて10,000円下がっているというのは時代の流れというものである。
それにしても、4-5年前では60,000円で安いと思って飛びついた液晶モニターだった。



http://nttxstore.jp/_II_NA13452280

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