パソコン関係



レビュー記事を毎週のように書くことになった。

そのレビュー記事に関して、種々の感想などを述べている。

書道家・荒井柊雲(Syuun)のデジモノレビュー」の方なので参考に???????


尚、このブログは6月末ごろに運営会社の都合で閉鎖になるので、

新しいブックマークをしておいてね!!!!!














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300枚作っています。









2013年12月末までの「Norton AntiVirus」からマカフィーへ変更した。
理由は契約の有効期間が来たのと、ノートンのクッキー警告がうるさくなったからである。
今回取りあえず「マカフィー トータルプロテクション2014」(表示画面)をインストールした。
インストールして初めは検索を繰り返すので多少起動に時間が掛かるが、その内に元に戻る。
この「マカフィー トータルプロテクション 2014」は「マカフィー オールアクセス2014」の機能限定版の様なところがあって見た目はほとんど変わらない。



動作は、アンチウィルスソフトが動いているかどうかは分からない程度。
ここでメールでは(メールソフトはShuriken2012を使用)
Norton AntiVirusでは、
「Norton AntiSpam」とメールの表題に表示されるものがあった。
その一方でマカフィーでは、
「SPAM」とメールサーバー上でメールに表示されるものがある。
この「SPAM」はどういう場合に表示されるのかは不明だが、AmazonのメールはHTMLメールなので頻度が高いような気がする。

尚、マカフィー オールアクセス2014の60%OFFクーポンが当サイト向けに発行されている。

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対象商品:マカフィー オールアクセス 2014
割引率 :60%
適用期間: 1月1日~7日 
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クーポンコード:jan08

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マカフィー オールアクセス 2014は、節分を待って(2月から)他のPCにインストールしようと思っているのでレポートはその後にしたい。






マカフィー・ストア


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2013年6月2日、第4世代CoreプロセッサーHaswellが一般販売とともにIntelのイベントが開催されて、秋葉ではIntelの青い袋があちこちに見られた。
その袋に入っているのが「ツクモ、ソフマップ、マウスコンピューター、ドスパラなどの9店舗」を回るスタンプラリー。
だから、ツクモ、ソフマップ、マウスコンピューター、ドスパラなどでは長い行列が見られた。スタンプを押すのも店頭でコンパニオンさんが待っているものから、店の奥深くまで行かないとというところなど。



カメラメーカー: NIKON CORPORATION
カメラモデル: NIKON 1 V1
レンズ: 1 NIKKOR 11-27.5mm f/3.5-5.6
撮影日時: 2013-06-02
焦点距離: 11mm (35mm 換算焦点距離: 29mm)
絞り値: f/3.5
露出時間: 0.0080 秒 (1/125)
ISO 感度: 400
露出補正値: なし
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 4.4 (Windows)



しかし、散々歩き回ってスタンプを集めて3回ガラガラを回しても全部「白玉」で、もらったのはポストイット一つだけ。
こんな時に大当たりして運を使い果たすのも怖いから、こんなものだろう。





このIntel Technology Day in AKIBA 2013の説明では、「第4世代Coreプロセッサー」と「第2世代Coreプロセッサー」の比較などをしていた。
ここで分かりやすくというか単純に説明すれば、第4世代のHaswellは内蔵グラフィックスがHD Graphics 4600、第2世代がHD Graphics 3000でこのGraphicsが強化された。
それでHD Graphics 3000に比べれば簡単なゲームなどは出来てしまうということ。
しかし、第3世代CoreプロセッサーIvy Bridgeの内蔵HD Graphics 4000との比較は紹介されていない。











この内蔵グラフィックが強化されたというメリットは、ゲーマーを中心とするデスクトップ型パソコンを使う人にはあまり関係がない。
影響があるとすればノート型パソコンだがSyuunがもっているHP ENVY dv7-7200/CTだと、内蔵グラフィックを使わないから影響はない。



それでは内蔵グラフィック以外に、第3世代CoreプロセッサーIvy Bridgeに比べてどうかと言えば省エネという部分であろう。
Ivy Bridgeは、殻割問題もあってCPUの発熱を押さえるのに限界があった。
このCPUの発熱問題というのは、オーバークロックに大きく影響して事実上パソコンの性能を作用する。それは高性能CPUクーラーの選別も含んで大問題でもあった。





それがHaswellになり電力を食わなくなり、それと同時に発熱も多少押さえられるようになったという。
それだけでなく電源管理という部分もおきてくるのでノート型パソコンでは、電池が長持ちするという良い点もあると思われる。





カメラメーカー: NIKON CORPORATION
カメラモデル: NIKON 1 V1
レンズ: 1 NIKKOR 11-27.5mm f/3.5-5.6
撮影日時: 2013-06-02
焦点距離: 11mm (35mm 換算焦点距離: 29mm)
絞り値: f/3.5
露出時間: 0.0040 秒 (1/250)
ISO 感度: 200
露出補正値: なし
測光方式: マトリックス
露出: プログラム (オート)
ホワイトバランス: オート
ソフトウェア: Adobe Photoshop Lightroom 4.4 (Windows)





そういう、省エネ、内蔵グラフィックスの大幅強化という部分を除けば、実は第2世代CoreプロセッサーSandy Bridgeと第4世代のHaswellとは変わるものではない。
しかもノート型パソコンのように第3世代CoreプロセッサーIvy Bridgeの「殻割問題」というCPUの発熱に関して問題がないところでは、内蔵HD Graphics 4000との差別化はCPUによって違うために微妙になっている。

それでノート型パソコンのIvy BridgeからHaswellに買い換えるというのはあまり意味がないかもしれない。
しかし、新規にパソコンを買うとすれば、省エネのHaswellの方が良い。

自作パソコン派としては、Ivy Bridgeの殻割問題でオーバークロックがやりにくかったから是非ともHaswellで試してみたいというところである。

それでこのスタンプラリーで店を回ったところ、マザーボードの値段というのはIvy Bridgeの頃と変わらなかった。
そしてオーバークロックをしなければ「K」印のCPUもいらないし、「Z87****」という高価なマザーボードは不要で、「H87****」で充分である。

価格を見れば「H87****」なら直ぐに買えそうなものであった。
それにしてもHaswell発売記念ということで、グラフィックカードが安く売られていたのには驚いたものであった。






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セキュリティソフトのWebroot(ウェブルート)



産経新聞が「パソコン、値上げの夏・・・」と報じている。
記事では「NECや東芝、富士通など大手パソコンメーカーが製品の値上げに動き出した。」と書かれている。
夏モデルから「昨年の秋冬モデルより5千~1万円程度引き上げた。」というからおおよそ10%の値上げになる。
Syuunなどの自作パソコンを作る予定であると、この3月から何やら部品をやたらと買い溜めているように、その値上げを吸収するような動作にでている。
単純には、旧型製品や余り売れなかったように不人気製品を買い溜めている。
パソコンの性能というのは既に2-3年前から頭打ちで、CPUも「Intel Core ix」と名前のつくものはCP(コストパフォーマンス)が高く高性能である。
早い話、昨年のモデルでも充分にあと数年は何事もないように使えるはずである。
問題があるとすればOSに何を使っているかと言うことぐらいのもの。
自作パソコンやBTOデスクトップパソコンだとまだWindows7を勧めるが、これは必要があったらWindows8や次世代OSに入れ替えることが出来るからである。
その一方でノート型パソコンだとWindows8を勧めるのは、ノート型パソコンでは余りハードな使い方が出来ないのとOSの変更が難しかったりするため。

表題の「パソコン、値上げの夏」は、電気屋の店頭価格の話である。
ネット通販やメーカーのWebサイトBTOだと、現状思いっきり値段が上がるということもないようだ。
しかも、旧モデルの販売していたり、メーカーの在庫として部品が余っていたりすればそれほど上がらないこともありうる。
それならば昨年の12月時点と今で旧モデルの値段が違うのかというと、余り変わらなくなっている。これは本来旧型で大幅値引きするべきなのがその値引き幅の縮小で円安差損を吸収していたりする。
自作パソコンだとまだHaswell待ちで、対応するマザーボードやCPUの高騰が予想される。この時点では値段が高くても仕方がないが、グラフィックカードをオンボードで済ますか在庫のもので間に合わせる。
こんなふうに部品のやりくりで何とか対応できる予定である。

しかし、今公立の小中学校でもパソコンの入れ替え時期に割安なダフレットにしてしまおうかという時代になった。
普段使っているのには、スマホで充分という人も多い。
この夏モデルのパソコンは、秋モデルになると思われるHaswellには早く、昨年の秋冬モデルとの差別化も難しいのでかなり苦戦かもしれない。

実際にノート型パソコンとしては「HP ENVY dv7-7200/CT」で、これ以上望まないという感じはある。
これ以上を望むのならやはり自作パソコン又はBTOパソコンというデスクトップ型でしかない。



パソコンの専門誌でない雑誌の最新パソコン紹介記事を見ると、ほとんど売れ筋ではないようなパソコン記事で参考にならないものが多い。
これはカメラ専門誌でない雑誌のデジカメの紹介記事と同じで、「そんなカメラは買わない」という物の紹介があったりする。
又、カメラ専門誌では余りにハイエンドのカメラばかりを紹介していたりして、最近ではなかなか知りたい情報は雑誌では得られなくなった。
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それでパソコンの専門誌ではどうかと言えば、今の時期は次世代のCPUに切り替わる過渡期で目新しい新製品がない。
新しいパソコンを作ろうとしても、来月には明らかに旧型になり特にデスクトップ型CPU(Ivy Bridge)の放熱問題もあって先に進めない。
日経WinPC(6月号)位になると、次期Haswellに絡んでの情報がかなり書かれているもののHaswell以降にどういうパソコン構成にするかとの準備である。
これはパソコンに詳しくない人が読むと頭が痛くなりそうであるし、将来必要になったときに読む資料としておくこともある。
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自作パソコンを組むというのは、いかにしてコストパフォーマンスを高くするかにつきる。
要するにデスクトップパソコンでの自作は、「金を掛ければ」それなりの性能というのは難なく出すことが出来る。
しかし、そこで種々の構成バランスと価格性能を織り込んで構成を決めて行くことによって、安くともかなり高性能な物が出来る。

それが自作の妙で、BTOでおごった構成にしても少しも、高性能にならなかったりすると言うことは幾らでもありうる。

たとえ話で言えばA地点からB地点に行くのに
1)軽自動車で行くのか
2)カローラなどの大衆車で行くのか
3)クラウンなどのセダンか
4)ベンツのSクラスで
なのかということにつきる。

これが分かりきった適材適所で、自作パソコンの場合使う目的が分かっているから必要な物が使える。
それで、「DOS/V POWER REPORT 6月号」では特集「自作PC、俺なら こうつくる!」である。
しかし、誰がこんな記事を参考にするのかという奇をてらったもので、わざわざ誰も作らないというものでしかない。

実際に構成を含めた参考にすると思われるのは実のところ
「日経WinPC」では「自作PC"基本"組み立て手順」。
「DOS/V POWER REPORT」では「Core i7マシン組み立てマニュアル」である。

結局ここから何を加え、何を差し引くのかという詳細を解説するのが当方などのブログである。
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つい最近買ったCPUCooler(CoolerMaster CPUファン RR-H412-16PK-J1・LGA1150対応)は、静音とCPU負荷に貢献。
ファンコントロールは、今BIOSでファンの回転数を設定できるとしても、「いざ」というときの「ファンコンと温度モニター」である。

ここからストレージは、SSDにするかHDDにするかというのがWindows8からの問題点である。
なぜならWindows8になってからパソコンの起動は、SSDでもHDDでも大きく差が開かない。
そのHDDも今や2TBから3TBの方がCPが高く高速になる。
それで今後には2TBではなく3TBを使うかという問題点も出てくる。
実を言うと「日経WinPC」では「Haswellで変わるPC用電源を取り巻く環境」とあって、従来のPC用電源の選び方に多少影響を及ぼしそうである。

PC部品も今や「マザーボードとCPU」、そしてそれに対応する最適なメモリーと進化の激しいSSDかHDDのストレージ。
こんなものの待ちになった。
それにしても昨年のデスクトップ用Ivy Bridgeは、失敗作で余り使えなかったなという印象は今でも強い。




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