近年外付けHDDが安い・旧型製品も混在のいろいろ

近年パソコン用HDDが安く売られている。
このHDDは、東芝などの液晶テレビやDVDレコーダーだと増設HDDとして扱えるので便利である。それで最近のHDDは、1TBなどは「裾の方」になり今は1.5TBが普通で2TBも随分とお得になった。
実際使ってみると分かるのだが、動画をやたら取り貯めてみると1TBは思ったより速く一杯になる。実際は、それほど速く満タンになるわけではないのだが「感じ」なのである。
それが、1.5TBだとまだ余裕があるという感じであり、売っている価格としてはそれほど変わらなくなってきている。
1TBより1.5TBを選択するのが最良であるとおもわれる。

旧型のHDD、NTT-Xで9,880円(20時以降100円引き)

ついこの前1TBが10,000円を切っていると思えば、今は1.5TBが10,000円を切っている始末である。
そこでよくよく見てみると、中には製品が古くなってしまって安く売られているものも多い。そういう古いタイプというのは、HDDのフォーマットがNTFSではなくてFAT32ということも多い。
特にIOデーター製でマッハUSB(USB 高速化ユーティリティ)の設定をする場合に「一端取り外せ」と指示が出る古い型のものと、自動的に認識させるものがある。

最新版、ファン付き・IOプラザの箱潰れ品。




USB 2.0/1.1対応 外付型ハードディスク エコモデル 1.5TB HDCN-U1.5A      9,980円(税込)


20時以降になると100円引きになります。


USB 2.0/1.1対応 外付型ハードディスク 1.5TB エコパッケージ(無地) HDC-EU1.5N    9,980円(税込)クーポン100円引き)